//#define Z_PREFIX 1?
//#undef __MACTYPES__
tar xvzf?~/Downloads/qt-mac-opensource-src-4.4.0.tar.gz
cd?qt-mac-opensource-src-4.4.0
patch -p1 < ~/Downloads/qt4.4-mac-gcc4.2.patchCC=gcc-4.2 CXX=g++-4.2 ./configure -sdk /Developer/SDKs/MacOSX10.5.sdk/ -iconv -openssl -debug-and-release -qt-libpng -qt-libjpeg -qt-libtiff全文検索エンジンの1つ、Sennaが1.0.2になって調子よさそうなので、うちのMacにも入れてみるかーと documentみながら install. 相手は 5.1.16beta。ところがどうもうまくいかない。
patchが1つあわないのは手で修正したものの、その後もなかなか buildが通らず、一応なんとか buildはして installはしても documentどおりには動かない。でも最低限の against('')で先頭マッチはうごくんだけど、これだけだと MySQL内蔵のでも動くわけで…という感じで、1日ずるずると。
どうもつかれました。まぁもうちっと安定してからかなー。それまでは HyperEstraierでいいや on OSX.
ふとMacの新作ソフト紹介サイトで見かけて以来気になってはいたんだけど、というあたりだった DarwiinRemote、wiiリモコンが3800円だと知ってこりゃ安いとおもわず amazonで buynow.
さっき到着したので試してみましたが、予想とは違うものの面白いですな。最初は加速度センサって「腕で振ると反応する」ってイメージでいたんですがどーも違うようで。3軸の回転だけのようで「手首をひねると反応する」ってとこですねぃ。なので感覚的には3D加速度センサを手の上にのっけたよーな感じ。このへんは6軸センサのPS3には及ばないんだろうなーとは思いつつクネクネしてみましたが、それはそれで面白い。
ちなみに操作方法、documentが webの下のほうにありますが
1. アプリを起動するというシンプルな流れで。なので運が悪いと他人のとこのを拾います(笑)
2. wiiリモコンの1ボタンと2ボタンを同時に押して登録モードにする
3. そしたらアプリが勝手に発見する
で、ポインティングには使いにくい、というかやはりそれはIRの2点を出して制御するほうにまかせたほうがいいんでしょうな。それはセンサーバーが届くのを待って試すとして、傾きとボタンにのみ注視すると「リモコンを操作する」というより「リモコンを持った手を何かだとイメージする」って使い方のほうがいいのかな〜と。
マクロスプラスで空技アクロを手でイメージしてたシーンがありましたが、そんな感じで扱うほうが向いてるのかもしれません。一応、加速度センサでのマウスエミュレーションはありますが、正直つかいにくい(笑)
という感じでせっかくwiiリモコン用のライブラリ(WiiRemoteFramework)もついてるのでしばらくおつきあいしてみようと思います。
はいさい。はいさい。
そろそろ Leopardの正式発表があるなぁと思いつつ、Developer/Examples をいじっているとどうも不可思議なものが。
CoreAudioの Applications/AU Labなんだけど inputが出てこない…
で、しばらく色々設定いじったり他のツール見たりして問題ないな〜と思い、ここはやはり google様に!というわけで AU Lab says "Audio input not supported" for builtin hardware on Intel Mac Proを発見。
ここを読むとどうもユーティリティ/Audio MIDI設定で Intel Macはデフォルト設定がないらしい。というわけで開いてオーディオ>機器セットエディタを開く…で新規をプラスしてやると、動くようになりもうした。
ま、それだけなんですが日本語ではあんまりこのへん書いてるサイトがなかったので googleにひっかけるために書いておきます。どっとはらい。
さて、るびま0018号がでまして、そこにRuby/SDLの記事があったので遊んでみるかーというわけで作業してひっかかったので。メモがてら blog.
普通に SDL公式から SDL-1.2.11.tar.gzをとってきて ./configure && make && sudo make install. そのあとに rubysdl-1.3.0.tar.gzを
ruby extconf.rb --enable-opengl && make && sudo make install
Expected in: flat namespaceとある。で、googleってみると
export LDFLAGS="-framework Carbon"してから makeしろとあるので、それをやってサンプル起動。
export CPPFLAGS="-framework Carbon"
というわけで自分のミスさらけだしついでに覚書。
IRC clientの Colloquyを愛用しているのですが、ときどきエンコードまわりで
こけるようになってしまいます。
で、きょう1/8(日本では1/9ですが)の uploadでも iso-2022-jpがたれながしになって
しまいましたので、この1つ前のに戻しました。
もし、使っておられるかたで、該当する症状がでたかたは、
versionを戻してみてはいかが?
今月のOpenSourceMagazine(休刊ってマジですか!)で、RubyCocoaの記事があった
ので手を出してみようかと。
で、Installしてみるとこける。ちろーーっとおっかけると単純に sampleが PPCだった
せいだけのよーです。というわけで Universalにして SimpleAppをrebuild。無事動作。
まぁそんなとこですねぃ。
# 一応 http://rubycocoa.sourceforge.net/w.ja/CommentPage.html
# にも書いてみた…けど古いのばかりだなぁー
というわけで、移行ツールで基本的なものを MacBookにしたあと、
consoleくさいappをいろいろ buildしなおしてて、finkあたりでひっか
かりました。
Use of inherited AUTOLOAD for non-method Term::ReadKey::termsizeoptions() is deprecated at /Library/Perl/5.8.6/darwin-thread-multi-2level/Term/ReadKey.pm line 289. Failed: Can't locate auto/Term/ReadKey/termsizeopt.al in @INC (@INC contains: /sw/lib/perl5 /sw/lib/perl5/darwin /System/Library/Perl/5.8.6/darwin-thread-multi-2level /System/Library/Perl/5.8.6 /Library/Perl/5.8.6/darwin-thread-multi-2level /Library/Perl/5.8.6 /Library/Perl /Network/Library/Perl/5.8.6/darwin-thread-multi-2level /Network/Library/Perl/5.8.6 /Network/Library/Perl /System/Library/Perl/Extras/5.8.6/darwin-thread-multi-2level /System/Library/Perl/Extras/5.8.6 /Library/Perl/5.8.1 .) at /sw/lib/perl5/Fink/CLI.pm line 493
てな感じのエラーが。で、どう対処するか googleったんですがいいのがなかったので
$ sudo perl -MCPAN -e shell
で CPANシェルを起動、
cpan> force install Term::ReadKey
してやったら動くようになりました。
なんかひっかかりそーーーなとこなので、blogでさらしておきます。